東大早慶調整率2016 - 21位〜30位

※この記事の投稿日は2017年1月4日です。

  • [種]の欄は、国:国立、公:高校募集のみの公立、中:公立中高一貫校、高:高校募集のみの私立をそれぞれ意味します。空欄は私立中高一貫校です。○印は男子校、●印は女子校、◎印は共学校
  • 卒数(下二桁は[x]でマスク)から右は、東大率、早大率、慶大率、東大早慶調整率、前年の調整率、左の順位
  • △は上昇、▼は下降です。
  • 調整率、前年率の右にある[*]は、調整率=東大率
校名 卒数 東率 早率 慶率 調整率 前年率 左位
21 慶応義塾女子 1xx 96.8 10.75 10.45 20▼
22 海城 2xx 10.5 42.2 30.0 10.45* 20.29* 8▼
23 西 3xx 10.4 50.2 33.3 10.36* 8.53 24△
24 千葉・県立 千◎ 3xx 10.0 46.3 20.9 10.00* 8.16 27△
25 小石川 1xx 9.5 37.2 26.4 9.46* 5.98 39△
26 攻玉社 2xx 8.8 36.7 25.0 8.75* 8.94* 21▼
27 暁星 1xx 8.7 33.5 27.2 8.67* 8.62* 23▼
28 雙葉 1xx 7.8 45.3 31.3 8.60 7.77 28
29 フェリス 1xx 7.7 49.2 24.9 8.07 5.37 48△
30 サレジオ学院 1xx 4.0 48.6 33.9 7.78 8.33 26▼

 今回は21位から30位までの範囲です。この範囲の上方には慶大附属校が登場します。下位の範囲から情報してきたのは、小石川が39位から24位、フェリスで48位から29位となっています。範囲内で上昇したのは、西が24位から23位、県立千葉が27位から24位です。雙葉は順位に変動がありません。