七帝大相当率2014 - 埼玉県 - 完全高校募集校

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※この記事は12月29日に書いています。

  • 左から、全国順位、校名、都道府県の略称、卒数(下二桁を[x]でマスク)、東大率、京大率、阪大率、名大率、東北大率、九大率、北大率、早大率、慶大率、七帝大相当率、昨年率
  • △印は国立、○印は私立男子校、●印は私立女子校、◎印は私立共学校、無印は公立校

校名 TH 七帝相 七帝 作率
36 浦和・県立 3xx 9.0 3.6 0.5 0.8 6.8 0.5 3.6 36.1 18.0 13.14 14.88
60 慶應志木 2xx 97.4 10.82 0.00 11.02
141 ◎早稲田本庄 3xx 100.0 5.56 0.00 5.59
162 大宮 3xx 3.6 0.8 0.3 0.3 1.7 0.3 0.8 24.4 13.0 5.08 4.68 4.12
192 川越 3xx 1.4 0.3 0.6 1.9 0.6 3.3 31.5 7.5 4.27 2.61 4.50
225 春日部 3xx 1.1 0.3 0.6 0.3 3.6 0.8 1.9 19.2 5.3 3.55 2.64 3.28
265 浦和第一女子 3xx 0.5 0.5 0.3 2.2 1.9 22.2 5.5 3.10 1.63 2.43
422 熊谷 3xx 0.5 0.3 0.5 1.9 0.3 8.5 1.6 1.53 1.24 1.25
431 川越女子 3xx 1.1 0.3 0.3 0.6 12.0 1.1 1.45 1.40 1.81
530 ○川越東 4xx 0.2 0.2 0.7 7.6 3.4 1.04 0.24


 埼玉県の特徴は、完全高校募集校が強いところです。公立校から7校登場しているだけでなく、私立の完全高校募集校があるところです。上位参考は昨年と変わらず、浦和、慶應志木、早稲田本庄です。そのまま、東大、慶應、早稲田につながっています。川越東は完全高校募集校で非附属校ながら、七帝大相当率で1%を確保しています。県立校は男子校4校、女子校2校、共学校1校の構成になっています。